« イソギンチャクがヒーターに… | ブログトップ | 106日経過、イソギンチャク水槽の中央へ »
2005年03月07日 (月曜日)
星ナビ4月号はEOS 20Daへの気合いが
カテゴリー [Astronomy]

キヤノンEOS 20Daの開発には、星ナビが関わっていたと思われるだけに、今号4月号の特集は20DやKissDとの撮影比較から、キヤノンへのインタビューなど気合い入りまくり。撮影サンプルではHα輝線(いわゆる赤い光)の感度が見て分かるため、これはもう天文誌ならではかも。20Daに興味がある人は必見かもしれない。
こっちで書いたGPS-Mate記事は、実のところ1ページしかなかったので消化不良気味。
ほか、3月31日に起こる現象「アンタレス食」ガイドも、実際に見よう!と思わせてくれたところ。やはり今号は20Daでお腹いっぱいという感じ。
|
投稿日時 : 2005年03月07日 00:51 |
|
|
この投稿のURL:
トラックバック(?)URL:
トラックバック一覧
トラバ受信日時: 2005年09月28日 02:59
» EOS 20Da-天体写真専用ボディ from デジモノ
CanonEOS20Da(天体バージョン)デジタル一眼 215,000円フイルムの時代にもコダック103aEといった、Hα線によく感じる天文専用のフイルムがあっ... [トラックバック元の書き込みを見る]

トラバ受信日時: 2005年03月27日 18:09
» 夕べ月に吸い込まれそうな星がいたことについて from
ぱーぷるさんが
ここのところずっと夜空で おとめ座のあるあたり お月さまのそばにいて その魅力にひきよせられるように日々その距離をつめていて 夕べなどはいよいよ 吸い... [トラックバック元の書き込みを見る]